わかりやすい。学びやすい。沖縄の食品開発企業を応援するコンサルティングオフィス。
(有)開発屋でぃきたん

できた!…お客様の目的成就を共に喜びあいたい。
     「できる」ことの幅を広げるサポートをしたい。
     その願いを沖縄風に“でぃきたん”と表現しています。

 企業の変革期を支える「専門力」

厚生労働省が発表した指針に基づいて資格化された健康食品・サプリメント等のアドバイザリースタッフである日本臨床協会認定NR・サプリメントアドバイザーが、健康食品の開発や販売に役立つ専門的な知識やノウハウを提供します。

  健康食品開発のためのコンサルティング


 1.コンセプト立案

(1)目指すものは
  「栄養補助」か?
  「メタボ予防」か?
  「免疫力向上」か?
  「美容」か?
  「アンチエイジング」か?
  「補完医療」か?
  「代替医療」か?    まずはこの土俵選びから。
(2)人々のライフスタイルにどう関わるか? ライフシーンにおける商品の居場所は?

2.製品設計
(1)民間伝承重視か?科学的根拠(エビデンス)重視か?そのバランスをどうとるか?
(2)素材選びをどうするか?
(3)栄養学に基づいた成分設計を。
(4)特定保健用食品?栄養機能食品?機能性表示食品?
(5)安全性をどう確保するか?

3.商品表示
(1)薬機法、健康増進法、景表法等に違反せず「良さ」と「メッセージ」を伝える表現方法は?
(2)安心安全のためのリスク表示、注意喚起表示。
(3)栄養成分表をどう構成するか?
(4)機能性表示食品制度の活用

健康食品販売のためのコンサルティング

 1.どう伝えるか?どう接するか?
(1)問い合わせ客とのコミュニケーションと情報提供を上手に。
(2)健康管理のサポーターになれ。顧客の相談に乗れるか?
(2)言っていいことと、言ってはいけないこと。
(3)体験談は時には、エビデンスより重視される。体験談をどう伝えるか?
(4)チラシ、パンフ、WEBサイトにどう表現するか。
(5)安全性・・・顧客を大切に思うなら、健康食品の直接的危害と間接的健康被害のリスクをよく理解して、情報発信をすること。
(6)食生活や運動、休養、ストレス緩和等、顧客の生活改善をサポートしながらの商品提案ができるか?

2.どう届けるか?
(1)どのような流通チャネル・販売方法があるか?
(2)どのような「買われ場所」があるか?


 料金について
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有限会社開発屋でぃきたん
代表取締役 照屋隆司

農学修士(農芸化学専攻)
技術経営修士(MOT専門職)
NR・サプリメントアドバイザー
産業カウンセラー

【オフィス】
〒904-2161
沖縄県沖縄市古謝2-30-24
グリーンライフ・K 101号室
TEL:098-939-9777
FAX:098-939-9792
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